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2013.09.30発行
農林漁業者の方や食品加工会社の皆様をはじめ、広く一般の方にも6次産業に関心をもっていただくために、「6次産業化シンポジウム」を開催します。
基調講演には、長崎県の「佐世保バーガー」、香川県の「さぬきうどん観光」、京都府の清水寺での「今年の漢字」そして“ゆるキャラ”ブームの先駆けとなった滋賀県の「ひこにゃん」など、ヒット商品や国民的ブームの火付け役としてPRの最前線で手腕を振るうPRプロデューサーの「殿村美樹氏」をお迎えします。
2013.09.04発行
北九州ブランド弁当でおなじみの株式会社 丸ふじさんが、平成25年9月4日に北九州市八幡東区高見にあるリバーサイド荒生田内に、お持ち帰り専門店「北九州ブランド食堂」を出店されます!!
新商品の「荒生田名物 鶏入り焼きそば」をはじめ、「北九州名物 ぬかだきカレー」「小倉発祥 焼きうどん」「門司港名物焼きカレー」など北九州名物を中心に展開します。
2013.08.22発行
農林漁業者が、生産(1次)から加工(2次)、流通販売(3次)までを手がけ、生産物の付加価値を高めることで「所得向上や地域活性化を図る」取組である6次産業化。
北九州市でも、本年4月に「6次産業・地産地消課」を発足させ、「北九州市新成長戦略」の一環として、生産者の6次産業化に繋がる取組を支援しています。
そのような中、市内においても6次産業化の事業が動き始めています。今回は、その取組のいくつかをご紹介します。
2013.08.09発行
市内産食材の積極的な使用、購入やPRなど皆さまに本市の農林水産業の応援をしていただいている「地産地消サポーター」制度ですが、9月1日をもって新生、「海の幸・山の幸を愛する地産地消サポーター」として、スタートすることになりました!
2013.01.23発行
市内に4箇所ある農業体験農園の1つが若松区有毛にある「ねいちゃー村」です。
この「ねいちゃー村」の農業体験農園『畑人(はたけびと)』では、現在、平成25年度入園者募集を行っています。
本格コース、収穫コース、おまかせコースの3コースがあり、カボチャ、きゅうり、ミニトマト、じゃがいも、大根、にんじん、ブロッコリー等、たくさんの野菜の作付けを予定しています。先着順で、定員になり次第締切となっています。
2012.10.31発行
若松区有毛に、自家栽培のブルーベリーと紫いもを使ったソフトクリーム屋さん『田中農園』が11月10日(土)にオープンします。自家製のブルーベリー・紫いも等の果実・果肉をその場で混ぜ合わせ、ソフトクリームにするので、新鮮この上ない美味しさです。
今年は、11月いっぱいの営業ですが、若松へお越しの際は、是非、お立ち寄りください。
2012.10.03発行
生産者サポーターのみなさんへ
皆さんが生産しているご自慢の食材を全国の飲食店シェフにPRするチャンスのお知らせです。
「ぐるなび」の「全国お試し食材情報刊」を利用すれば、全国の飲食店に食材のお試しをさせることができます!食材の知名度向上や販路拡大をお考えの方は、参加をご検討ください。
2012.09.04発行
飲食店サポーターのみなさんへ
地元いちばんホームページ上に地元食材を使ったお店探し「地元を食べよう!!」の検索機能が追加されました。現在、豊前海一粒かき、関門海峡たこ、豊前本ガニ、あかもく、合馬たけのこ、大葉しゅんぎく、小倉牛の7食材を提供しているお店を紹介しています。
この地元食材をご自分のお店で提供されているのにホームページ上で紹介できていない飲食店の方はいませんか?そんな飲食店サポーターの方は今すぐ地産地消推進課(093-582-2080)へ連絡してください。
2012.08.17発行
今年、3月17日から、門司港レトロ観光列車『潮風号』の運行シーズンのスタートに合わせて、めかりの潮風市場建物内にて『Mekari Marche(めかりマルシェ)』がオープンしました。
場所は、トロッコ列車『潮風号』の終点、関門海峡めかり駅前。
列車を降りると、目の前に関門海峡が広がり、行き交う船を見ながら、深呼吸したくなる、開放的でゆったりとした時間を味わえます。
2012.07.02発行
地産地消サポーターであるJA北九(北九州農業協同組合)が「どんどん野菜が好きになる【食育】プロジェクト」に参加し、新鮮な北九州市産野菜を提供します。
このイベントは、家族で楽しむことができ、内容盛りだくさんです。7月8日(日)は、ご家族で北九州市立子育てふれあい交流プラザ「元気のもり」に足を運んでみませんか。詳しくはこちらを参照して下さい。